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結婚記念日にアゼルバイジャン料理を食べてきた

2月24日は、結婚記念日なのです。

毎年夫婦二人で外で食事をしていることは昨年の今頃も書いてますね。

結婚して15年経ちました

去年はブリしゃぶだったようですが、
今年は、アゼルバイジャン料理です。

アゼルバイジャン料理って?


と書いた1月末に行ったアゼルバイジャン料理の店「アザリマトバック」を再訪しました。

コース料理だけだった前回とは違い、
今度はケバブを中心にしたシンプルな一品料理と、2800円からのコースがあります。

ケバブは600円で30センチ近いのが1本出てきます。
結構これでおなかいっぱい。
付け合せのトマトのグリルがうまかったですね。

サラダとピクルスを頼んで、白ワインを1本あけました。

最後に本日のお勧めを頼むと、ジャガイモたっぷりの煮物でした。
想定外のポーションで残してしまいました。
ごめんなさい。

というわけで写真がありません。

なんだかんだで6850円。

十分リーズナブルなのですが
ワインがスペインとかオーストラリアなのがちょっと不満です。

だって、アゼルバイジャンといえば、グルジアと並んで旧ソ連の中でもワインの有名な産地。
少々割高でも、アゼルバイジャンのワインが飲みたいですね。

ウィキペディアでも「特産品」としてワインが挙げられています。
>コストやクオリティなどを考えればロシアで人気のグルジアワインに劣らないだけではなく、フランスワインよりも一部の人々には好まれている。庶民が好んで飲むイワノフカは低価格で飲みやすくおいしい。また世界遺産にも指定されている乙女の塔の名をとったワインも好評だ。価格は少し上がるが白ワインのシャルドネは、さっぱりとした味と風味でワイン通を魅了している。

ぜひ今度はお願いします。店長!

160-0022 東京都新宿区新宿6-7-3
アザリマトバック
電話:03-6457-7577
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プロフィール

fujita244

Author:fujita244
2000年から新宿在住。
21世紀とともに新宿を闊歩。
高度成長期の一億総中流育ち
頭も身体もサイズM。
フツーのオッサンから見て
フツーじゃなさそうな話を
書いています。

2011年12月に
「若だんなの新宿通信」から
「フジタツヨシの新宿通信」
に変更しました。

2012年12月20日にはてなブログも始めました。
「fujita244's field」です。
2013年2月1日からゴルフ専用のブログもはじめてます。
「fujita244のゴルフBK」です。
2つのサブブログもよろしくお願いします。

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