婚活の先にあるもの
ディスカバー社一押しの「婚活時代」
干場社長のブログでも、
婚活に関する本ブログ内の人気エントリーベスト9! ●干場
と大盛り上がりです。イベントもAERAとタイアップで開催されるとのこと。
行きたいけど行けない。生・干場社長が見られるのに。
さて、この婚活。キーワードは、
>女性たちよ、狩りに出でよ。男性たちよ、自分を磨け。
「婚活」時代、来る! 何がショッキングかというと…… ●干場
>婚活とは、結婚活動の略です。
1980年代以降、就職の規制緩和により就活が必要になったように、
男女交際の規制緩和により婚活が必要になっているのです!
干場社長がブログのトラバの承認もできなかったころから取り上げてたんですね(コメント参照)
今年の流行語に「婚活」は一押しです。
なのですが、「就活」にさえ違和感のあるワタクシとしては、
「婚活」については、そうだろうなと思いつつも、その後に思いを馳せない訳には行きません。
なぜなら、就活が、会社に入るために熱心になるあまり、
就職燃え尽き症候群のように、「3年で辞める若者」が続出するように、
婚活に燃えるあまり、結局、3年で離婚する若者が続出しないとも言えないからです。
確かに、「ねるとん」って何語なんでしょう。
というエントリで「結婚活動の一環」である「ねるとん」の話を取り上げましたけど、
あの番組が持つ、明るさというか、あっけらかんとした感じが、
「婚活」という言葉からは感じられないんですね。まじめなんだろうなというか、調査してそうな。
真剣に、結婚後の自分の生活を考えれば考えるほど、女性は結婚に二の足を踏むんだろうな。
そして、そんな女性たちの混迷を、男性は気づきもせず、「母親代わり」を探している。
だめですねえ。
でも、結婚にこぎつけたからといって、男はのほほんとしていると、
自立している妻から、離婚を突きつけられかねない。
家事を「手伝う」とか言っているようじゃ、即アウト。
◇西原理恵子×勝間和代:最強ワーキングマザー対談(4)「『手伝う』って言うな」
勝間 共働き家庭で、私たち女性がパートナーから言われていやな言葉ってわかりますか?
−−うーん、なんでしょう。
勝間 「手伝ってあげようか」っていう。
西原 ああ。
勝間 分かりますよね?
−−えーと、それはやっぱりプライドが傷つくとか......。
勝間 違います!
西原 もともとお前の仕事じゃコラ、ということよ(笑い)。
司会の独身男性記者は、どつぼに入り込んでいる
勝間×西原で対談を組んだ人が偉い!
で学びましたよね、働く女は強い。何よりすでに旦那に期待していない。
西原 でもまあ、離婚できる自由ってのも素晴らしい。
勝間 そうですね。離婚率高いです、働くお母さんは。
dankogaiもがっくりするほど、強い。
>こういうのも何だが、読了後には「男のライフはゼロよ!」という気分にもなってくる。
婚活した後、どういう結婚生活が待っているのか。
そこで、男はどうすればいいのか。
花婿教室の本作ってください>干場社長
そんなことを考えつつ、今日出あったエントリ。
Science and Communication:【閑話休題】「期待するから、裏切られるとがっかりする。期待しなければいいの」
を経由して。
理系兼業主婦日記:包丁研ぎとダンコーガイの憂鬱
>でも、「夫には期待しない」ということと、「夫なんかいない方がいい」ということは、全然違うのですよ、ダンコーガイ。だからそんなに泣かないの。
あのdankogaiに愛の手を差し伸べる強き女性。
>若い妻が「夫は家庭を顧みない」と訴えたとき、経験ゆたかな女性の先達が、何と言ってアドバイスするかご存じですか?
曰く「期待するから、裏切られるとがっかりする。期待しなければいいの」
そうなんですか! でも期待しなくなったら、もう夫婦でいる意味なんてないんじゃないの?
>女性が自立して壊れてしまうような絆には、初めから愛などなかったのだ、と私はおもうのだ。
うーむ。勝間さんに聞いてみたい。サイバラには怖くて聞けない。
最強ワーキングマザー対談:西原理恵子×勝間和代
干場社長のブログでも、
婚活に関する本ブログ内の人気エントリーベスト9! ●干場
と大盛り上がりです。イベントもAERAとタイアップで開催されるとのこと。
行きたいけど行けない。生・干場社長が見られるのに。
さて、この婚活。キーワードは、
>女性たちよ、狩りに出でよ。男性たちよ、自分を磨け。
「婚活」時代、来る! 何がショッキングかというと…… ●干場
>婚活とは、結婚活動の略です。
1980年代以降、就職の規制緩和により就活が必要になったように、
男女交際の規制緩和により婚活が必要になっているのです!
干場社長がブログのトラバの承認もできなかったころから取り上げてたんですね(コメント参照)
今年の流行語に「婚活」は一押しです。
なのですが、「就活」にさえ違和感のあるワタクシとしては、
「婚活」については、そうだろうなと思いつつも、その後に思いを馳せない訳には行きません。
なぜなら、就活が、会社に入るために熱心になるあまり、
就職燃え尽き症候群のように、「3年で辞める若者」が続出するように、
婚活に燃えるあまり、結局、3年で離婚する若者が続出しないとも言えないからです。
確かに、「ねるとん」って何語なんでしょう。
というエントリで「結婚活動の一環」である「ねるとん」の話を取り上げましたけど、
あの番組が持つ、明るさというか、あっけらかんとした感じが、
「婚活」という言葉からは感じられないんですね。まじめなんだろうなというか、調査してそうな。
真剣に、結婚後の自分の生活を考えれば考えるほど、女性は結婚に二の足を踏むんだろうな。
そして、そんな女性たちの混迷を、男性は気づきもせず、「母親代わり」を探している。
だめですねえ。
でも、結婚にこぎつけたからといって、男はのほほんとしていると、
自立している妻から、離婚を突きつけられかねない。
家事を「手伝う」とか言っているようじゃ、即アウト。
◇西原理恵子×勝間和代:最強ワーキングマザー対談(4)「『手伝う』って言うな」
勝間 共働き家庭で、私たち女性がパートナーから言われていやな言葉ってわかりますか?
−−うーん、なんでしょう。
勝間 「手伝ってあげようか」っていう。
西原 ああ。
勝間 分かりますよね?
−−えーと、それはやっぱりプライドが傷つくとか......。
勝間 違います!
西原 もともとお前の仕事じゃコラ、ということよ(笑い)。
司会の独身男性記者は、どつぼに入り込んでいる
勝間×西原で対談を組んだ人が偉い!
で学びましたよね、働く女は強い。何よりすでに旦那に期待していない。
西原 でもまあ、離婚できる自由ってのも素晴らしい。
勝間 そうですね。離婚率高いです、働くお母さんは。
dankogaiもがっくりするほど、強い。
>こういうのも何だが、読了後には「男のライフはゼロよ!」という気分にもなってくる。
婚活した後、どういう結婚生活が待っているのか。
そこで、男はどうすればいいのか。
花婿教室の本作ってください>干場社長
そんなことを考えつつ、今日出あったエントリ。
Science and Communication:【閑話休題】「期待するから、裏切られるとがっかりする。期待しなければいいの」
を経由して。
理系兼業主婦日記:包丁研ぎとダンコーガイの憂鬱
>でも、「夫には期待しない」ということと、「夫なんかいない方がいい」ということは、全然違うのですよ、ダンコーガイ。だからそんなに泣かないの。
あのdankogaiに愛の手を差し伸べる強き女性。
>若い妻が「夫は家庭を顧みない」と訴えたとき、経験ゆたかな女性の先達が、何と言ってアドバイスするかご存じですか?
曰く「期待するから、裏切られるとがっかりする。期待しなければいいの」
そうなんですか! でも期待しなくなったら、もう夫婦でいる意味なんてないんじゃないの?
>女性が自立して壊れてしまうような絆には、初めから愛などなかったのだ、と私はおもうのだ。
うーむ。勝間さんに聞いてみたい。サイバラには怖くて聞けない。
最強ワーキングマザー対談:西原理恵子×勝間和代










> こう見ると、実は発表者は、大学、政府関係機関および独立行政法人に
> 現在関わっている方だと言事業仕分けは数字をもとに議論出来ているのか文科省を事業仕分けすべき文科省官僚が事業を計画したものや事業運営に関わるものは、全て廃止すべきです。極めて不道徳で無責任な人たちであるからです。
文部科学省の仕事は、質の高い教育を提供大和5000円のビデオカメラを買ってみましたもう半年ぐらいしてません気軽に会える方って居ませんか??あんまり経験のない人は少しお断りかなぁ・・・。 happy-my.life@docomo.ne.jpちなつ11月18日のつぶやき文科省を事業仕分け文科省官僚に事業を計画させることが、間違いです
文部科学省の仕事は、質の高い教育を提供し、子供達が良い社会生活を送れるようにすることです。ところが、官僚達は、デ大和11月17日のつぶやき文科省自体を解体すべきです。官庁の中で文科省官僚が一番腐っています。不登校、退学者20万人、引きこもり、ニート60万人という現実を作りだしたのは、文科省官僚です。
大学を天下り機関に変え、大和科学にかかるお金の全体像が見えない文科省は、解体すべきです。省庁の中で文科省が一番腐っています。不登校、退学者20万人、引きこもり、ニート60万人という現実を作りだしたのは、文科省官僚です。大学や独立法人への天下りなど、大和