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iPINGを試してみました

ツイゴルに参加したらば、練習グリーンでPING試打会をやっていまして、
PINGのアンサーパターを保有する私としては気になりました。

新しいアンサーパターも気になりますが、
やはりiPhoneソフトで話題の「iPING」に注目しました。
image16_2.jpeg

パターのシャフトに装着するカバー(クレードル)とソフトと第4世代iPhoneが必要です。
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「iPING」では約3メートルのパットを5回行い、パターにとって重要な3つの要素を判別しています。毎回のセッション終了後には、即座に結果が判定され、簡単にパターの安定性向上に繋ることができます。

1、ストロークタイプを判別し、そのストロークに合ったモデルのパターを知ることができ、安定性の改善に役立ちます。

2、インパクトフェース角を分析して、パッティングの方向性が改善します。

3、ストロークのテンポは、距離感とコントロールの改善に役立ちます。

これらの3つの項目から、パターハンディキャップを算出させます。
また結果データをPING契約ツアープロや友人のデータと比較したり、1つの項目をレベルアップさせるための「練習モード」など多彩な機能を使うこともできます。
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ということで、自分の古いアンサーパターに装着して5球打ってみました。

私は、クローズでインパクトしていることがわかりました。
それで、カップの左に外すんですねえ。

ただ、再現性が高いと言われましたので、いつも少し左に打つわけですね。
ストロークタイプはアーク型で、アンサーパターにはあっているらしい。
つまりマレット型には合わないわけで、そういうパター選びの参考になります。
でも、スイングテンポが一定していないようで、そこが練習しどころ。

また、自分のパタースイングだけではなく、所属プロの数値を見られたりもしました。
プロは、スイングテンポやタイミングが一定なんですよねえ。
改めて数値で見せられるとビックリしますね。

自分のパターのパターンが分かって、パターをPINGアンサーに戻してしまいました。
すっかり乗せられたわけです。

新しいアンサーを買おうとは思いませんが、
この所使っていたマレットタイプはやめようかと思います。




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プロフィール

fujita244

Author:fujita244
2000年から新宿在住。
21世紀とともに新宿を闊歩。
高度成長期の一億総中流育ち
頭も身体もサイズM。
フツーのオッサンから見て
フツーじゃなさそうな話を
書いています。

2011年12月に
「若だんなの新宿通信」から
「フジタツヨシの新宿通信」
に変更しました。

2012年12月20日にはてなブログも始めました。
「fujita244's field」です。
2013年2月1日からゴルフ専用のブログもはじめてます。
「fujita244のゴルフBK」です。
2つのサブブログもよろしくお願いします。

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