「ちりとてちん」がおわって、どねしよう。
今日で、NHK朝の「連続テレビ小説 ちりとてちん」は最終回を迎えました。
最初、主人公が小浜(おばま)にいる頃は、うっとうしくて、よー見なかったんですが、
大阪に出てきて、落語が中心になってからは、
落語好きなものですから、ちょろちょろと見始めて、
正月越えてかは、すっかりはまってしまいました。
テレビ番組の為に生活パターンを変えたのは二回目です。
最初は、「ちゅらさん」。これを見てから会社に行くと、結構出勤時間ぎりぎりでした。
いまは、bs2の「ちりとてちん」を見てから出るので、会社に8時30分頃つきます。
それから、ブログ巡回して、今日の仕事を考えてと、
いいリズムで仕事に入れたんですが、
これから、どうすればよいのか(小浜弁で「どねしよう」という感じ)
「瞳」を見るにしてもBS2の放送時間が15分繰り下がるので、今より遅くなってしまう。
ああ、どねしよう。
「ちりとてちん」は私のブログ熱を高めてくれた番組でもありまして、
和田正典〔お父ちゃん〕役の松重豊さんのブログ
徒然亭草原役の桂吉弥さんのブログ
主人公・喜代美役の貫地谷しほりさんのブログ
そして、NHKの「ちりとてちん」ホームページ
(もうすぐサイトアドレスが変更になるそうです、こちらへ)
そのなかのスタッフ日記
とブログを見る癖がつけてくれた番組でもありました。
特に、松重豊さんは、この番組が始まってブログを始めたらしい。
ブログの内容も面白いですよ。
本にするなら今です。
それにしても、ファンが熱い!
視聴率はそれほどでもないんですが、そういう番組のほうがファンが熱いんでしょうか?
「ちゅらさん」も放送時の視聴率はそれほどでもなかったけど、
終わってからの反響がすごかったように覚えています。
掲示板に寄せられる声もまた熱いです。
こういうコミュニケーションも、新しいドラマの見方のように思います。
新しいコミュニケーションといえば、「明日の広告」
のさとなおさんも、
「ちりとてちん」に熱いメッセージと感謝を述べていましたね。
でも、ちりとてちんにはまっているヒトが「西のヒトが多い」ってほんまですか?
私も子どもの頃から、新喜劇を見て育ちましたからねえ。
道産子ですけど。
最初、主人公が小浜(おばま)にいる頃は、うっとうしくて、よー見なかったんですが、
大阪に出てきて、落語が中心になってからは、
落語好きなものですから、ちょろちょろと見始めて、
正月越えてかは、すっかりはまってしまいました。
テレビ番組の為に生活パターンを変えたのは二回目です。
最初は、「ちゅらさん」。これを見てから会社に行くと、結構出勤時間ぎりぎりでした。
いまは、bs2の「ちりとてちん」を見てから出るので、会社に8時30分頃つきます。
それから、ブログ巡回して、今日の仕事を考えてと、
いいリズムで仕事に入れたんですが、
これから、どうすればよいのか(小浜弁で「どねしよう」という感じ)
「瞳」を見るにしてもBS2の放送時間が15分繰り下がるので、今より遅くなってしまう。
ああ、どねしよう。
「ちりとてちん」は私のブログ熱を高めてくれた番組でもありまして、
和田正典〔お父ちゃん〕役の松重豊さんのブログ
徒然亭草原役の桂吉弥さんのブログ
主人公・喜代美役の貫地谷しほりさんのブログ
そして、NHKの「ちりとてちん」ホームページ
(もうすぐサイトアドレスが変更になるそうです、こちらへ)
そのなかのスタッフ日記
とブログを見る癖がつけてくれた番組でもありました。
特に、松重豊さんは、この番組が始まってブログを始めたらしい。
ブログの内容も面白いですよ。
本にするなら今です。
それにしても、ファンが熱い!
視聴率はそれほどでもないんですが、そういう番組のほうがファンが熱いんでしょうか?
「ちゅらさん」も放送時の視聴率はそれほどでもなかったけど、
終わってからの反響がすごかったように覚えています。
掲示板に寄せられる声もまた熱いです。
こういうコミュニケーションも、新しいドラマの見方のように思います。
新しいコミュニケーションといえば、「明日の広告」
「ちりとてちん」に熱いメッセージと感謝を述べていましたね。
でも、ちりとてちんにはまっているヒトが「西のヒトが多い」ってほんまですか?
私も子どもの頃から、新喜劇を見て育ちましたからねえ。
道産子ですけど。










> こう見ると、実は発表者は、大学、政府関係機関および独立行政法人に
> 現在関わっている方だと言事業仕分けは数字をもとに議論出来ているのか文科省を事業仕分けすべき文科省官僚が事業を計画したものや事業運営に関わるものは、全て廃止すべきです。極めて不道徳で無責任な人たちであるからです。
文部科学省の仕事は、質の高い教育を提供大和5000円のビデオカメラを買ってみましたもう半年ぐらいしてません気軽に会える方って居ませんか??あんまり経験のない人は少しお断りかなぁ・・・。 happy-my.life@docomo.ne.jpちなつ11月18日のつぶやき文科省を事業仕分け文科省官僚に事業を計画させることが、間違いです
文部科学省の仕事は、質の高い教育を提供し、子供達が良い社会生活を送れるようにすることです。ところが、官僚達は、デ大和11月17日のつぶやき文科省自体を解体すべきです。官庁の中で文科省官僚が一番腐っています。不登校、退学者20万人、引きこもり、ニート60万人という現実を作りだしたのは、文科省官僚です。
大学を天下り機関に変え、大和科学にかかるお金の全体像が見えない文科省は、解体すべきです。省庁の中で文科省が一番腐っています。不登校、退学者20万人、引きこもり、ニート60万人という現実を作りだしたのは、文科省官僚です。大学や独立法人への天下りなど、大和事業仕分けを元にした「思考仕分け」Part2夢も希望も無い民主党次世代スーパーコンピューターなどの科学技術関連予算が事業仕分けで見送られるようでは、民主党政権には夢も希望もない。
ノーベル賞受賞者が怒るのも無理は無い。
民主馬鹿まるこ姫