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【新宿】三の酉の前夜祭の喧騒:2013年11月28




今年は三の酉まで。

【新宿】2013年の酉の市は3回あります:2013年10月15日

26日が前夜祭、27日が本祭だったわけですが、宵宮、本宮 とか言わないんですかね最近は。

宵宮 【よみや】 @コトバンク

夜宮,宵宮祭,宵祭とも。現在は例祭の前夜に行われる前夜祭,準備祭となっているが,本来は当番の家やお旅所に奉安されていた神霊が本祭のため本社に帰る還御祭に当たり,例祭の中でも重要な位置を占めていた。



まあ、何にしても、本祭りになると人がすごいので、前夜祭に行ってきました。


21時過ぎに行ったんですが、こんな感じで、割と空いてました。

去年の稲穂を納めて、お参りして、今年の稲穂を買いました。
お参りの列も階段くらいまでですから。


これが、昨夜は、鳥居の外まで並んでいた模様です。

酉の市が終わると、本格的に冬の装いというか、師走になって年末の支度だなと思いますね。
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【感想】コンデジ殺しのiPhone5c:2013年11月26日




この富士山の写真は、米子からの帰りに飛行機からiPhone5cで撮影したもの。
FC2のインスタグラム連携で挿入しているので低解像度になっている。

この日は天気が良かったとはいえ、写りに全く問題はない。
しかも、かなりデジタルズームしているのに画面のアレも気になるほどではない。

今回の旅行(まとめ前半まとめ後半)ではGXRを持っていったので、主にそちらで神社や建物の写真などをとって、iPhoneではソーシャルにアップするためにカメラアプリで撮影して、インスタグラム連携を使っていっぺんにforsquare、Facebook、ツイッターに上げていった。

でも、ブログにアップした写真を見てもGXRで取った写真はブログ用に解像度を下げているからということもあるけど、見た人からはほとんど区別がつかないかもしれない。
iPhoneでとったほうが、ハッキリとした色味が出やすいし、コントラストが効いたパキッとした絵になるのでシャープに見えて、むしろ評価が高いかもしれない。
GXRで撮った方は、腕も悪いから露出やシャッタースピードもオートだし、雨だったせいもあってぼんやりして見える。撮っている自分は撮影している感があって結構楽しいけど、写真の上がりは変わらないかもしれない。

25.jpg
(例えば、この写真はGXR)

iPhoneでの写真は、オリジナルアプリではなくProcameraを使っている。(iTunesプレビューではこちら

この秋にリリースされたProCamera7で、私にしては珍しく有料アプリだ。

機能が優れているカメラアプリはそれぞれ一長一短あるけど、一番気に入ったのはピントと露出が別になるところ。
screen568x568.jpeg

画面上をグリグリするとフォーカスがあう□と露出が合う◯が出てくる。
露出を合わせる場所を画面上で決められるのは写真が取りやすい。

ビデオも取れるし、夜間用もあるし、デジタルズームが6倍まである。
画像加工で画面の最適化や露出をオーバー目にしたりもできるし、色味もいじれる。

正直、こういうことがその場で出来ないから、もうコンデジはいらないなと思う。

画角も35ミリ換算で30ミリ相当なので、以前よりもやや狭角になった(iPhone5までは28ミリくらいだった)けど、十分実用的で、とくに料理を取るには最適な画角かもしれない。

まあ料理を撮るときは、別のアプリであるミイルを使う。
こちらで撮ると写真の色温度を自動的に変えてくれて美味しそうに映る。

結局、iPhoneで撮影してアプリを使ったほうが使い勝手も良いし、ソーシャル連携もワンタッチだから、写真を撮るメインがiPhoneに移りがちだ。

iPhone5sならば解像度も上だし、色々きれいなのかもしれない。
どちらにしてもコンデジはいらない。

じゃ、一眼は必要なのか?
私の腕だと、必要ないのかもしれない。
カメラが綺麗にとってくれるという点があるから、あったほうが良いのかもしれない。

でも撮影している気持ちを盛り上げてくれるのは、GXRの方だったりするから、そういう気持ち出とると少しは違うのかもなどと、グダグダなことを考えている次第。

デジタルカメラでの写真もFlickrとかPicasaとかに保存するとまた違うのかもしれないけど、どうも感覚的にそういうことが出来なくても困っています。

どんどんクラウドにアップするほうがいいんでしょうかね?

【まとめ】鳥取とか島根とかその辺りに行って来ました前半:2013年11月20日




11月15日から18日まで鳥取県の西端にある米子から島根県の東端になる出雲大社のあたりを巡ってきました。

とりあえず2日分が終わりました。

写真が載せやすいはてなブログの方に書いてますので、見てやってください。

【旅行】鳥取とか島根とかその辺りに行って来ました(その1)境港編

【旅行】庭園が素晴らしすぎる足立美術館編:鳥取とか島根とかその辺りに行って来ました(その2)

【旅行】神話ゆかりの神社たち編:鳥取とか島根とかその辺りに行って来ました(その3)

【旅行】松江がちょうどよい大きさで楽しすぎる編:鳥取とか島根とかその辺りに行って来ました(その4)

【苫小牧】第5回北の燐寸アート展が気になる:2013年11月14日


苫小牧が製紙の街と言われる以前、マッチの街だったらしい。

840_large.jpg

第5回北の燐寸アート展@MEDIA MATI-X

 今年の北の燐寸アート展は、苫小牧と札幌で開催される。苫小牧は11月16(土)~23日(土)、札幌は12月12日(木)から17日(火)迄、「ギャラリー石の蔵はやし」で移動展として開かれる。開場時間は11:00~17:00。札幌で開催するのは初めて。




第5回 北の燐寸アート展開催のご案内@マッチ時報

北の燐寸アート展とは、明治時代にマッチの軸木をつくる工場があった苫小牧から、マッチにまつわる作品を発信するものです。
ラベルを描いたり、軸木を用いた作品だったり、マッチ箱にしかけがあったりと、毎年趣向をこらした個性的な作品が揃います。



マッチの軸木を作る工場があったんですねえ。
しかも、明治時代には日本さん大輸出産業の一つがマッチだったらしいですよ。

マッチは、苫小牧に王子製紙が進出する前に、マッチの軸木、製函工場のある工業の町として知られていた。その製品がマッチの本場・神戸に送られ、日本三大輸出産業の一つとして世界各国に輸出されていた。こうした歴史を背景に、苫小牧はマッチゆかりの地であることから、歴史を学び、新たな形で燐寸アートを発信しようと北の燐寸アート展は企画された。



今、マッチを見ることもめったにありませんが、マッチ箱のデザインには素敵なものが多いですよね。
マッチそのものを使ったアートや、マッチ箱のアートなど、色々見られるみたいです。

マッチ売りの少女にも見せてあげたい季節ですね。

【科学】サイエンスアゴラに5年ぶりにお客さんで行ってきた:2013年11月11日



お台場の科学未来館で開催される「サイエンスアゴラ」に、5年ぶりにお客さんで行って来ました。

この4年は、出展者として参加していたので、純粋にお客さんなのは5年ぶり?

さあ、サイエンスアゴラ。横串フィールドでお待ちしています。:2008-11-22

サイエンスアゴラ会場にて:2009-10-31

サイエンスアゴラ2010終わりました:2010-11-22

【科学】サイエンスアゴラ2012に出店してました:2012年11月14日

毎年こうしてブログに記事を残してきましたが、今年は参加記事。
でも、ここ数週間体調が悪く、やはりこの日も万全でなかったため、1時間ほど会場を回っただけになってしまいました。
saiensuagora_convert_20131111125742.jpg

せっかく、フリーで会場を見るチャンスだったのに、残念です。
久しぶりにお目にかかる機会を得たい方も何人か会いそびれてしまったし。

来年はどうしようか考え中です。

それにしても、サイエンスアゴラは、ずいぶんとこの5年で変わりました。
科学コミュニケーションセンターが積極的に関るようになったためか、JSTの大きなファンドをもらっているプロジェクトがまとまって発表していたり、研究機関や研究プロジェクトが多数参加しており、しかも、発表内容が上手になっている気がします。
パンフレットもきれいに作っているし、パネルやポスターもわかりやすくなっているし。
saiensuagora2.jpg


その分、こうした機関の科学コミュニケーションのレベルが上がってきているのではないでしょうか。
その背景には、ここ数年のコミュニケーター養成などが功を奏していると考えてよいのでしょうかね?

今年は、URA(ユニバーシティ・リサーチ・アドミニストレータ)の募集が目立ちましたが、また数年たつと、そうした役割の人たちが、アゴラを盛り上げてくれるのでしょうか。

科学を理解して、わかりやすく伝えるための工夫が重要だという風潮は定着してきたようには思います。
そこに、お金と人を書ける意義は理解されるるあるのかなと感じました。

ただ一方で、市民参加型のサイエンスカフェや科学市民活動が、やや引いて見えました。
JSTが前面に出て仕切るようになった反動なのか、市民活動が下火になっているせいなのか。
自分たちが出ていないから、余計にそう感じるのかもしれませんが。

盛況で何よりと思いつつも、私にとっては居心地が悪い感じがしないでもないアゴラなのでした。

【観劇】まくべっと:2013年11月11日



見たのは、11月3日の昼の会ですが、書くのが遅れてしまいました。

パニックシアター第25回公演「まくべっと」
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作:ウジェーヌ・イヨネスコ
訳・演出:中村まり子
振付・演出:田村 連

中村まり子さんが上質な芝居を大人に届けるパニックシアターは、いつも出演者が豪華。
今回もそうそうたる名優が楽しそうにイヨネスコの世界でシェークスピアの「マクベス」のパロディである、この作品を演じてます。

特に今回は、この3人がなんとも楽しそうでした。

グラミス他:佐藤輝>松本幸四郎の「ドンキホーテ」には欠かせないサンチョ・パンサを演じている名優。

カンドール他:中島久之>「赤いシリーズ」での百恵ちゃんの相手役としてわれわれ世代では印象的ですが、その後も多くのテレビドラマで活躍する二枚目俳優。

侍女・魔女2:香坂千晶>中島みゆきの「夜会」には欠かせない元宝塚花組娘役スター

もちろん、いつも間違いのない田村連さんは強欲でがさつなダンカンを演じてますし、変幻自在な窪田亮君は最後にみんな持っていくマコール役で花を添えています。
主役に相当するマクベットは俳優座の田中孝宋さん、バンコーは同じく俳優座の吉田賢太さん。このお二人もしっかりとした芝居で見るものをそらしません。

しかし、なんといっても、中村まり子さん自身がダンカン夫人と魔女の二役を演じ、特に魔女を楽しそうにやってました。

イヨネスコという作家の持つユーモアというかフランス流の風刺に満ちた「まくべっと」は、「マクベス」のパロディでありながら、権力と体制の矛盾への批判に満ち、「当たり前」や「陥りがちな通俗」を切って捨てます。

そこに、中村まり子さんが東日本大震災後に感じ続けている日本政府や東電の対応の官僚的な紋切り型な点や、政治家の傲慢、事なかれなどなど、現在の日本に満ちている問題への皮肉をちりばめて描かれているのが、今回の「まくべっと」だといえるでしょう。

実に面白く楽しい芝居で100分強があっという間でした。
今回、二階桟敷席だったんですが、快適に見ることができました。

内容についてはどうこう言う必要もないのですが、ひとつ記しておくと、
今回私が芝居を見る時に重視していることが再確認できた気がしました。

それは、今なぜ、この芝居を上演するのか。
面白かったといわれるその先に、そこに込めた、伝わればいいなと思うメッセージは何なのか。

それをはっきりと持つことこそが、やはり現代において演劇を上演する意義だろうと思うんです。

そこがはっきりしているからこそ、面白くて、あとからずっしりと手ごたえがある芝居を見た感触が得られるのではないかと思うのです。

上演時間の間だけ時間を忘れられる楽しい芝居というのもあるでしょう。
それもまた芝居なのですが、私はやはり、こういう、演技力や演出を楽しんだ上で、今演じる意義があると感じるメッセージを含んだ芝居を見るのが好きなのだなと、改めて感じたのでした。

【新宿】酉の市限定花園万頭のお酉様饅頭がウマイ:2013年11月5日

酉の市が今年は三回ありますが、その第1回一の酉が早くも終わりました。

11月になってすぐというだけではなく、本宮が日曜日というのが珍しく、また、いつもとちょっと違った込み具合だったように思います。



新宿花園神社は、オフィス街を背景に持つだけに、平日ならば、会社の熊手を買い換えるサラリーマンが目立つのですが、日曜日ということもあり観光寄りというか若い人が目立ちました。


境内の模様は多くの人がレポートされているので、ここでは新宿通信ならではの情報を。

花園神社のまん前にある花園饅頭は、日本一高いで有名ですが、この時期、限定のお饅頭を販売しています。

それが、お酉様饅頭。
otorisamamanju_convert_20131105140254.jpg


1000円で5個入ってます。
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これが、こしあんとつぶ餡どちらもウマイ!

さすがに日本一高い饅頭を売る饅頭屋のあんこです。
甘さほどよく、豆の味がしっかり、なんともコクと品があるあんこに、上等な饅頭の皮。

ぜひ、屋台の味ばかりではなく、新宿の味としてお買い求めください。
ちょっと、びっくりしますよ。

【まとめ】10月の人気記事:2013年11月1日



久しぶりに、10月のアクセスが多かった記事のベスト10を。

1.私のゴルフに何が起きたのか:2011-10-13

2.2012年4月3日【レビュー】私がGXR用「RICOH A16 24-85mm F3.5-5.5」を買った訳

3.【饂飩】味噌煮込みうどんには山本屋本店と山本屋総本家があるそうな:2013-03-01

4.【妄想】公益通報者保護法と「半沢直樹」:2013-09-30

5.タモリの「芸」としての弔辞:2008-08-10

6.【旅行】ユスキュダルで日本企業の頑張りを見た:BCN-IST2012(ISTの15):2012年7月18日

7.【観光】ミス伊勢志摩が鳥羽市観光キャンペーンガールなのだけどいいの?:2012年9月27日

8.【iPhone】iPhone5cに変えました:2013年9月24日

9.【科学】科研費は合算できるのか出来ないのか?:2012年5月10日

10. MBAの入るカメラバッグを買いました:2012-03-21

今年の記事が3つ、2012年が5つ、2011年が1、2008年が1。

それにしても、なんで、ゴルフの話がトップなのでしょうね?
ちなみに、最近は、ゴルフの話は別ブログにしました。

fujita244のゴルフBK

こちらでラウンド結果や、買ったギアやら、ゴルフの話を書いてます。

2番めは定番記事になった、GXRの話ですが、GXRが生産終了したという噂もありますね。

3番めは食の話。

4番目はテレビ番組の話。

5番目は随分前ですが、タモさんといえば笑っていいともが来年3月いっぱいということで、そのへんの検索もあるのでしょうか。

6番目は、先日、この記事で書いたトンネル工事が担っていた地下鉄が開通して安倍さんが挨拶に行ってましたね。

7番目は、三越前に三重のアンテナショップが出来て、この記事で書いた海女さんたちが三越に来てましたね。

8番目は、iPhoneの話。

9番目は、10月が科研費の提出時期だからでしょうか。

10番目は、カメラバッグですが、結局最近使ってません。

ということで、最近話題になった件を書いたものが多いから検索でお越しいただいた方が多いのではないかと思います。

この検索でお読みいただくことが多いというのが、ブログのストック力ですね。
ツイッターや、フェイスブックではこうは行かないのかもしれません。

気になったことは、Facebookで反応しておくだけじゃなくて、ブログにまとめておいたほうがいいですね。

【科学】革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)に注目しよう:2013年11月1日

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財政再建だとか緊縮財政だとかいいながら、最大規模の予算を組んでしまう政府・与党。
そして、そこになんだかんだと積み上げる官僚たち。

日本にも色々な予算があるわけですが、科学予算は実は大幅に伸びています。

それだけに、社会の注目をきちんと浴びてもらいたいし、成果や結果はきちんと報じてもらいたいわけです。
ノーベル賞だけじゃなくて、国の予算の使われ方も科学メディア(といえるものがないのが問題ですが)と言うか、マスメディアで検証してもらいたい。

そんな巨大予算を投じる科学研究がまたひとつ現れました。

それが、革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)です。

文部科学省では、現在潜在している将来社会のニーズから導き出されるあるべき社会の姿、暮らしの在り方(以下、「ビジョン」という。)を設定し(別紙1参照)、このビジョンを基に10年後を見通した革新的な研究開発課題を特定した上で、既存分野・組織の壁を取り払い、企業だけでは実現できない革新的なイノベーションを産学連携で実現するため、平成25年度から「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」を開始する予定です。



このプログラムの採択結果が30日に発表され、今日あたり、あちこちの大学等の採択期間からプレスリリースがでています。

「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」拠点公募採択結果について@文部科学省

190件から12件だそうです。

私が、Facebookで流れてきたので知ったのですが、驚いたのは、なんといっても予算額が大きい。

(COI拠点への支援内容)
○期間:最長9年度
○拠点の研究開発費(JSTからの委託費):拠点当たり年間最大10億円程度
○拠点運営のための経費(文科省からの補助金):拠点当たり年間1億円程度を予定



約30%の間接費込みなので、直接研究費としては約7億円。
ファンドの担当はJST.

センターオブイノベーション(COI)プログラム@JST

ただ、継続してあるかどうかは不明らしい。

麻生政権がぶちあげて民主党政権で修正したFIRSTプログラムのような例がありますからね。
先はなんとも言えないのでしょうが、そういう継続性のなさが、この国の科学政策の問題でもあります。

イノベーションというのは、このところのキーワードで、文科省も経産省も何かといえば、イノベーション。
でも、なんか使い方が違う気がしてなりません。

本当にイノベーションが起きるような研究が生み出されるのか。
大学から産業や地域への波及が起きるのか、ぜひとも注目したいものです。
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プロフィール

fujita244

Author:fujita244
2000年から新宿在住。
21世紀とともに新宿を闊歩。
高度成長期の一億総中流育ち
頭も身体もサイズM。
フツーのオッサンから見て
フツーじゃなさそうな話を
書いています。

2011年12月に
「若だんなの新宿通信」から
「フジタツヨシの新宿通信」
に変更しました。

2012年12月20日にはてなブログも始めました。
「fujita244's field」です。
2013年2月1日からゴルフ専用のブログもはじめてます。
「fujita244のゴルフBK」です。
2つのサブブログもよろしくお願いします。

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