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新宿3丁目立ち呑み戦争

新宿三丁目の伊勢丹よりも御苑側、寄席の末廣亭がある側は、いつの間にか「立ち呑み戦争」に突入している。

もとより飲み屋の多いところだけど、もつ煮込み・ホッピー系な立ち飲みが人気を博し、いつも一杯の「もつやき処 い志井 日本再生酒場」や「沼田」をはじめ、洋風なスタンドバーも数件出来、賑わいを呈している。

そんな中で、昨日オープンしたのが「82 ALE HOUSE」

イギリスのパブを模した「HUB」グループの1件だ。
ギネスやエールといったイギリスっぽいビールが1パイント650円の所を、開店サービスで500円。ハーフパイントは250円で提供中。
早速味見。

ビールはまあ、こんなモンでしょう。グラスも清潔だし、冷え具合も適温です。
ただ、つまみがあまりおいしくない。

ビルの1階で火が使えないだろうから、冷製のハムや枝豆、チーズ、温めたソーセージの類しかない。本場レシピのフィッシュ&チップスといわれても、そうですかという感じ。その辺は、もつ煮込みとどう住み分けるのか。

驚くべきはウイスキーの安さ。これはチェーンだから出来る技なのだろう。モルトウイスキーが400円からある。グレンフィデック12年が500円、バランタインは300円ですぜ。
ウイスキーは好きではないので呑みませんが、これは近所の洋風立ちのみには脅威かもしれません。

場所が、要通りの方で駅から遠いのと、土地柄、2丁目あたりのパブに流れていた外国人が多くなりそうなのが今後どう影響するか。

どちらにしても、一度お試しください。
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穀物が上がっているのは誰のせい?

アメリカの商品先物相場でのコムギの高騰に引きずられるように、日本の商品取引でもトウモロコシ、大豆が上がっている。

穀物は、概ねアメリカの生産量とリンクするので、アメリカの状況に影響を受ける。大豆はブラジルの生産状況も大きな要因だ。そして、今それ以上に大きな要因が食料輸入国になった中国の状況だ。中国というと食料品の輸出国のように思うが、主食はすでに生産が足りずに輸入している。とくに、コムギと大豆は大きな影響力を持っている。

去年、バイオエネルギーへの利用が拡大されるという事で、トウモロコシの価格が上がり、それに影響されて大豆の値段が上がった。
それに加えて、食糧需給の逼迫もあっての上昇である。
ここ1年で1トンあたり3万円台から6万円弱と、約2倍になっている。

穀物を食べるのか燃やすのか。

いずれにしても、人間の生活のどこに使うのかが問われている。

そこで考えてしまうのだけど、食べないと死ぬんだよね。

そういう議論をよそに、商社やファンドは値上がり益を狙って買いあさる。

食べられない農家もあるんだよね。

そんな事は知った事じゃないと、ディーリングルームに怒号が飛び交う。

「そんなの関係ねえ」って、ギャグじゃないのかもねえ。

静かな銀座

夕べは、銀座ルナで一人飲み。
疲れたときに寄る店。週明けだけど、昨日も会社で四苦八苦したので、ママの天然ボケトークに癒してもらおうと行った。
ところが、9時過ぎの銀座の町を歩いていると、いつもに比べて銀座の町に活気がない。
何とも人気が少ないというか、ビラ配りの人たち手持ちぶさた。

店に着くと、今日は私が初客。そのまま11時30分に帰るまで、誰も来なかった。

大丈夫か?

どうも、夜の町に影響がありそうな事態があったらしい。
政権も変わったし、建設業界か不動産か、相変わらず夜の町は構造規制業種と関係があるらしい。
建設は、売りかもしれませんよ。

帰りがけ、地下鉄銀座駅(丸ノ内線そば)のコインロッカーのところに夜の蝶が集まっている。情報交換だけでなく、ロッカーに着替えをしまっているようにも見える。そんなところで? 上に羽織る物などを出して、ドレスを隠して帰るためのよう。
夢のない話だなあ。

一方的な好況ではなさそうですね。

福田政権になって、何が変わるとも思えないが、いつまで持つのだろうか。

ジンギスカン鍋の新しいスタイル

いきなりですが、この鍋すごいんです。
ジンパその1
ジンパその2
ジンパその3

ジンギスカン専用の電気鍋。
ヒーターで温めて肉を焼く鍋なんですが、肉を焼く適温に保たれるセンサー付きで、常においしく肉が焼ける。
フッ素加工なので焦げ付かない。
しかも、鍋の大きさとヒーターのバランスが最適化されていて、ヒーターが汚れない。
ジンギスカン好きにはたまらない、一家に一台の専用機です。
もちろん、ジンギスカン以外の焼き肉でも結構ですが、何せ名前が「ジンパ」!
ジンギスカンパーティに使わずしてどうしましょうか。

ジンギスカンについては日本でも有数の販売サイトである、北海道名寄市の肉の東洋さんで売っています。

ここの若だんなは、本当に羊好きで、嬉しくなってしまうくらいです。
同じ若だんなを名乗るものとして(私は別にどこの店の若だんなでもないですけど)、勝手に応援しています。

お買い求めは、こちらから

新宿で暮らす楽しみ

新宿に住んでいるというと、たいていの方は「エー、住めるんですかあ?」とおっしゃる。
新宿区に住むという意味ならば、本当多くのマンションがあるし、元来、信濃町から四谷、市ヶ谷のあたりは住宅街である。
そこをあえて、新宿区新宿に住んでいるのが「ウリ」なのだけど、と言っても1丁目には小学校もあるし、新宿区新宿でにぎやかなのは3丁目だけで、4丁目はわかりにくいし(高島屋に近い方が4丁目なのだけど、わかるかなあ)、靖国通りを北に渡った5丁目から6丁目は実はすっかり住宅街だったりするのです。

買い物になると、確かに一番近い食料品街が伊勢丹というのは、何かと不便だけども、2丁目にはプロ用の激安ショップとか、小さなスーパーが24時間営業しているし、伊勢丹だって小さなパックを買ったり、閉店間際に特売を買えばそれほど高くもない。

マツモトキヨシはあるし、ユニクロはあるし、ドンキホーテはあるし、高い買い物をする事もない。普段の買い物がたいていコンビニだったらば、どこに住んでも同じ料金だろうと思う。

ふたり暮らしの共働きなので、平日に家で食事をする事もほとんど無い。
妻は会社まで徒歩圏内なので、たまに家で昼飯を食べている事もある。節約できる。

そう考えると、新宿で呑んでタクシーで帰るとか、銀座で呑んでタクシーで帰ると言うときに払う料金で、充分に新宿に住む家賃の差額が払えるのではなかろうか。

しかも、オールナイトを見た後に歩いて帰ってこられる。
終電を気にせずに新宿で呑んでいられる。
休みの日に新宿に行くのに電車賃がかからない。
ビックカメラも紀伊國屋書店も徒歩で行ける。
テレビで見た回転寿司も歩いて食べに行ける。
新宿御苑が庭がわりに出来る。
花園神社が氏神様に出来る。
ちょっと遠いけど都庁まで歩いていける。
馬券売り場だって歩いていける。

そんな場所はそうはない。

だから、新宿暮らしも8年目に入った。

しばらく続けていく事だと思う。

不謹慎な想像

台風シーズンになると、各社ニュースや速報で中継を流したがる。

それにしても社員を生命の危機に追い込んでまで、台風の最前線で報道する事にどれだけの意味があるのだろうか。
吹き飛ばされそうになっているアナウンサーを見て、誰が「報道精神にあふれている」などと思うのだろうか?
若い頃は俺もやった。くらいの思い込みで、報道局長が何の深い考えもなく「おまえ行ってこい」などと言っているのではないかと、これも勝手に想像する。

想像すると言えば、こうした中継ではやはりNHKに一日の長があり、決して派手さを狙った絵づくりではなく、的確な情報を放送している。その映像が、自動カメラで風景を写しているものに、冷静な声がかぶるものだから、何とはなしに「行く年来る年」を思い出す。

降りしきる雨の中を道行く人たちが、降り続く雪の中を参拝する初詣客の姿とだぶって見えてくる。
中継スタッフが同じなのではないか、報道する地方局のアナウンサーの声の感じがまた、丁度同じメンバーなのではないかなどと、不謹慎な想像をする。

災害が起きない事を祈りながら、今年も過ぎゆくのを思う自分がまた、行く年来る年の時と同じ心加減でいる事に気づき、また、方向性のない笑みが浮かんでくる。

今度は土居甫の死に思う

先日、阿久悠さんが亡くなったと思ったらば、今度は、振り付けの土居甫さんが亡くなった。

ピンクレディのケイちゃん派だった私としては、何だか昭和歌謡が遠ざかる思いがする。

土居甫さんと言えば、私などは「スター誕生」だけど、その前の「シャボン玉ホリデー」の頃から振り付けをしていたというテレビ界の振り付けの開拓者と言えるだろう。

阿久悠さんが作詞をした曲で振り付けの必要なものは、ほとんど土居甫さんだったんじゃないだろうか。この頃の桜田淳子もジュリーもみんな土居甫だった。

ピンポンパン体操も作詞が阿久悠なんだけど、振り付けは土居甫じゃないのかな。

まあ、70年代後半から80年代の派手な振り付けの歌謡曲の時代を彩った才能の一つだと思う。

そのあと、世良正則が出てきて、シンガーソングライターの形も歌手の振り付けも変わっていくようにも思うけど、プロの技術で見た目を楽しくした時代だった。

セルフプロデュースの時代になって、こういうプロの仕事が少なくなっているように思う。カバちゃんとか、真島さんとか振り付け師が色物っぽいのも困った事だなあと。

オモシロイテレビが見たいだけですけどね。

遺言書いてますか?

誰でも幾つか生命保険に入っているものだと思います。

私も結婚を機に入ったN生命保険、癌を重点にしたA生命、貯金がわりのP生命と、3本入っています。

なかでも、P生命は外資系で知り合いからの紹介でライフプランナーが、契約者の話をいろいろ聞いた上で保険内容を検討し、他社の保険と合わせて最適なものを提案してくれます。

私の場合も、大学時代の先輩が勤めた高校での教え子が紹介されてやってきました。
最初はうさんくさく感じたのですが、合って話すと真面目な好青年で、私が加入している保険についての考えを話すと感心して聞いてくれました。

その上で、無理におすすめしませんといいながら、ある保険を推薦してきました。
結局、その保険に入ったのだから、してやられたともいえますが、まあ、月6000円くらいのものですから、それほど大きな問題でもありません。

その彼が、2年に一度、契約内容の確認と言って連絡してきます。

先日、4年目の確認で訪ねてきました。

その時保険内容の確認はいいとして、新しいサービスの説明の中で「無料でお配りしているのですが」と言って、くれたのが「MY LAST WISH」というタイトルの冊子。

万が一の時に備えて、連絡先(連絡不要先も)や、介護・医療への希望、葬儀の希望などを記入しておくノートでした。

自分が死んだら連絡して欲しい人を、あなたの横にいる人は知っているでしょうか?
会社や近しい友達はわかっても、それ以外はどうでしょう。

銀行口座は、奥さんに握られていれば資産などで知らないものはないかもしれません。でも、私の場合は、妻は私の銀行口座も貯金も借金も何も知りません。給料の額も知らないくらいですから。

手術の結果、植物人間になったとして、生きていたいでしょうか? 家族は生かしていたいでしょうけど、本人はどうなのでしょう。その時しっかりとして意志を伝えておければ、家族も本人も苦しまずにすむのではないでしょうか。

そうした事を考える事自体を疎ましく思う人もいるでしょうけど、必ず訪れるのは事実です。その時、自分の意志を家族に伝えておくのも愛情なのではないでしょうか。

ある人は、正月の書き初めがわりに遺書を書いているそうです。
毎年更新して、子どもたちへの配分が変わったり、寄付をしたいと思ったりするそうです。

また、ある人は誕生日が来ると新たに書くそうです。1年生きられた事に感謝しつつ、来年のこの日を迎えられるように願いながら。

あなたは、遺書を書いていますか?

私は、これから書こうかと考えているところです。

身体がだるい

先週から身体がだるく、精神的なものか、夏ばてかと思っていたら。ついに熱が出始めて、のどが痛い。

風邪だ。

今日さすがに病院に行く。

「のどが痛くて」とカードを出すと熱を測れと言われる。

37.1℃。微妙な微熱である。

元々体温が高い方なので、37℃くらいは普通だったのだが、最近はさすがに年を取ったので、これくらいの熱でもうだるい

体温計を見て、熱があるとよけいに落ち込むので、家では測らないでいたのだが、病院で測るとやっぱりなあと思う。寝るときに、暑いのだが身体は寒く、先週末からタオルケットの上から薄い布団を掛けている。寝入りばなは暑いのだけど、寝てしまうと体温が下がるので、夜中に寒くて目が覚める。汗をかいて気化熱で体温が下がるのだけど、その下がりようが尋常ではなく、結局寒くて目が覚める。

だから、多めに掛けて寝る事になる。妻は、何も掛けずに寝ているというのに。
昔からそうで、夏も冬も掛ける物が合わない。一緒に寝ていた頃も、よくこれでもめていた。新宿に越してからは部屋の構造上、それぞれシングルベッドで寝ているので(シングルを縦に二つしか部屋に入らなかった)かえって楽だったりする。

でもその分触れ合いは減るのだけど。

扁桃腺が腫れているのはすぐに分かる。飲み込みにくくなるから。さらに、リンパ腺が腫れている気もする。さわってみると出っ張っているように感じる。

その辺をお医者さんにアピールすると「確かにリンパ腺が腫れていますね」と言われる。

で、抗生物質と風邪薬と解熱剤と胃薬を飲むはめになるわけだ。

のどにはルゴールくらいつけて欲しいが、最近は、のどにあの苦甘い液を付けない医者が多い。ちょっとむせるのがいいのに。

そんな事もあって、アップが滞ってました。

伊勢丹メンズ館はどんなオヤジを作りたいのか?

伊勢丹メンズ館がまたまたやってくれた。

レジデンスというのを作ったらしい。

チョイ悪オヤジのお家なんだろう。
料理も出来て、オーディオにうるさくて、リラックスのためにマッサージ(エロくないやつ)をうけたり、ネイルの手入れなんかしちゃうらしい。

きっと風呂上がりには、白いガウンを羽織っているに違いない。

そんな家に住んでいるのは、Gacktか、郷ひろみくらいかと思ったら、結構需要があって増えているんだそうな。

すごいなあ、伊勢丹。

またまた、オヤジに対する先入観を打ち破って、マーチャンダイジングしてくれた。

でも、企画を進めている担当者が、そんな家で暮らしているとは思えない。
どこで、仮想空間に住んでいるようなオヤジを発想するのだろう。
それが知りたい。

と、思っていたら、テレビ東京のワールドビジネスサテライトで取り上げていた。
「見せ方の工夫に商機あり」だそうで、「ミュージアムを意識した」展示になっているそうだ。

伊勢丹は、高所得で趣味が豊かな30代以降の男性をターゲットにしているのだろうけど、写真やオーディオが好きで料理が得意で、香水を付けるのも厭わず、きれいな服が好きな人同士がサロンみたいに集まっている図を考えると、私は行けないなあ。

写真やオーディオが好きで料理にこだわる人は、ずいぶん知っているし、服も皆さんそれなりにきれいなものを着ているけれど、ネイルとか香水とかはどうなのかなあ?

これからは、男性も装いが大事だとは思うけどね。

男は見た目だから。

いや本当に。

ポッカの懸賞に応募してみよう

「キレートレモン」ブログ トラックバックコンテスト参加中!

ということで、「あなたの体と心のリセット方法を教えてください!」と言うポッカの懸賞に応募してみようと思います。

まずは、「リセットの方法」ですが、これはかなりの確率で「寝る事」です。
ひたすら寝る。おきたくなっても寝る。嫌と言うほど寝る。それで、少しスッキリ。

あとは、芸術に触れる事ですかね。博物館とか美術館に行く。普通ですね。

あ、ありました。それほど大きくない小屋で芝居を見る。
人間の躍動がわかるようなサイズの劇場がいいですね。

心がキレイになるような舞台を見ると、劇場から外に出たとき、ああ、あしたもがんばろうと思える。だから、できるだけそんな舞台を見せて欲しいものです。

時間と空間を超えて、ストーリーが流れて、魂が浄化されるような言葉に触れる事が出来るような、そんな場所があるといいです。

だだ茶豆の「だだ」は何なの?

先週、山形から「白山だだ茶豆」が1キロほど届いた。
小さい箱一杯のだだ茶豆は、片端を切り落として、塩でもみ、産毛を取ってから、少量のお湯でゆでます。

ひたひたくらいのお湯で2分ほど。

大量のお湯で泳ぐようにゆでては、うま味がお湯に出てしまい、豆の味が濃くなりません。

せっかくの本場のだだ茶豆をおいしくいただくには、いただいたその日にゆでてしまわなくてはならないので、時間との勝負です。

と言っても私がやったのではなくて、妻がやったのですが。

私は、日曜日も仕事に出かけていて、夜、帰ってからゆっくり、ビールを飲みつつ、いただきました。

豆の粒は小さいのですが、味が濃い!
プチッと莢から飛び出てきた豆は、噛むと甘みとうま味に塩気が混じって、つまむ指が止まりません。いくらでも食べられそうなンですが、指と口が疲れるのでそうも行かないんです。

今回、山形出身の知り合いが送ってくださった本場の「だだ茶豆」。地元農家の畝まで指定して買っている方の贈り物でした。

でも、「だだ茶豆」の「だだ」って何だろうと、ググッテ見ると。
伊達の茶豆がなまったとか、福島から来たとか、新潟から来たとか、どうもはっきりしません。どなたか教えて下さい。
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プロフィール

fujita244

Author:fujita244
2000年から新宿在住。
21世紀とともに新宿を闊歩。
高度成長期の一億総中流育ち
頭も身体もサイズM。
フツーのオッサンから見て
フツーじゃなさそうな話を
書いています。

2011年12月に
「若だんなの新宿通信」から
「フジタツヨシの新宿通信」
に変更しました。

2012年12月20日にはてなブログも始めました。
「fujita244's field」です。
2013年2月1日からゴルフ専用のブログもはじめてます。
「fujita244のゴルフBK」です。
2つのサブブログもよろしくお願いします。

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